フローリングを削ってきれいにする・・挑戦しました

フローリングを削ってきれいにする・・床研磨塗装に挑戦しました

自身でフローリングを直そうとしましたがうまくいきませんでした。
その時のことを振り返ってみたいと思います。
家のフローリングの色がところどころで変わってしまっているため、きれいにしたいと思い、インターネットで調べていくと、何やらフローリングを削って白木にして塗装をすればきれいになるとの情報をゲット。
体育館の床工事専門業者さんがいるらしく、体育館のフローリングに行われている技術で、床研磨塗装というらしい。

道具を購入しホームセンターへ、そこで新たな情報をゲット

早速、詳しい内容を調べ床研磨塗装に必要となる道具を購入しに行きました。
使用道具はホームセンターで購入した四角いサンダーと呼ばれるものと、やすりをつけて固定できるスポンジみたいなもの、ただ単にやすりを使うと切れそうな感じがしますが、このスポンジみたいなものを使えば力がしっかりと掛かるのではないかと思い買い物かごに入れました。
後は、養生用のテープと刷毛、ブルーシートをかごへ。
他の道具も調べてメモしているのですが、店員さんにも詳しい人がいるのではと聞いてみることにしました。
店員さんに尋ねると、フローリングの実物があるから確認したほうが良いといわれました。
なぜかというとフローリングにもいろいろ種類があり、中にはプリントのようなシールを張り付けている化粧フローリングと呼ばれているものがあるらしいからです。
そういうフローリングは研磨ができず貼り替えなければ、きれいにならないとのこと。
ようはフローリングのリフォームをしなければいけなとの解釈。
これは営業かなとも感じた、私はフローリングが無垢だと記憶していたため、詳しく見てみることにして帰宅。
買い物は一時中断です。
戻って調べてみると、良くわからなかったものの無垢っぽいと感じました。
ここで、本日の気力がなくなり、改めて床研磨塗装のための道具の購入とフローリングの削りをやることにしました。
詳しくは・・フローリングを削ってきれいにする・・床研磨塗装に挑戦しました2に続きます。

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